新しい畑の準備 ~ その4 投稿日:2013年4月9日 作成者: admin 返信 剪定作業も間に挟みながら約3ヶ月かけ、放棄地を再生させました。 この畑から、ぶどうが育つ姿を今から楽しみに想像してます。 開墾前 開墾後
新しい畑の準備 ~ その3 投稿日:2013年4月9日 作成者: admin 返信 次に棚の補強。 長い間、雑木に引っ張られていたりしてたので、折れてたり、ワイヤーが緩んでいたりしてる棚を1本ずつ補強。 この工具でワイヤー引っ張ります。 土が程良い状態になってきたので堆肥をまきます。 TETTAでは、樹木の皮を発酵させて作ったバーク堆肥を使用してます。
新しい畑の準備 ~ その2 投稿日:2013年4月9日 作成者: admin 返信 次は、畑を耕す。 先ずはバックホーとトラクターで硬くなっている土を耕す。 たまに大きな石灰石が出てくるので、キュイーンと甲高い金属音が・・・ トラクターでの耕うんを何回か繰り返します。
新しい畑の準備 ~ その1 投稿日:2013年4月9日 作成者: admin 返信 今年は1ha弱の放棄地を再生させます。 植える品種は、シャルドネを中心にピノ・ノワールなど数品種。 4月の植付けまで畑を年末から準備をしてきました。 11月、人が入れない程の放棄地、まずは開墾です。 昔使っていた棚があり、機械が入れないので人力で地道に草刈りです。 切った木は、搬出しやすいように細かく切ります。 伐採作業終了後の畑。
3.19 投稿日:2013年4月9日 作成者: admin 返信 昨日の嵐ような天気から一転、初夏かかと思うほど暖かい一日。 ぶどう達が冬の眠りから目覚め、活動し始めました。 根っこから水分を吸上げ、剪定した切り口から樹液が溢れます。